管理ミスにご注意下さい
@ご相談・ご契約時
復縁ターゲットと連絡を取っているお客様や、接触もありうるお客様には特に注意しておいていただきたいのですがご相談時・ご契約の段階で、ターゲットに、探偵社とお客様が連絡を取りあっている情報が漏れてしまうと高い確率で工作開始が不可能になってしまいます。
復縁ターゲットが見つけたりしてしまうと よくないことの例を挙げます。
・探偵社とのメールのやりとり
・携帯電話等の発信履歴
・情報が必要であるために無理に行なうターゲットへの詮索
・探偵社のホームページを見たPCの履歴
・相談時に作成した資料や写真の管理ミス
・後ろめたさから出てしまうぎこちない言動
Aご契約後
ご契約直後に多いミスが、メールの管理ミスです。これも復縁ターゲットと接触が多いお客様は特に注意して下さい。
担当から送信されてくるメールは、出来れば見たあとどこか安全な場所に保管し、携帯やご自身がよく使用しているメールアドレスからは削除した方が良いかもしれません。何でそこまで?と疑問に思われる方もいらっしゃるかも知れませんが我々としては、そういった管理ミスや管理不十分な部分からの工作中断が最も悔しいことです。お客様側の情報管理は、お客様にしか出来ないことです。
B調査・工作期間中
そろそろ担当からのメール管理にも慣れたこの時期に注意していただきたいことは、調査・工作から得た情報をついついターゲットとの会話で出してしまったりすることです。ターゲットと一切連絡を取り合わない方には、無関係の注意です。「私の依頼で今工作仕掛けられてるんだ・・・」と心の中で思っていると、言動がぎこちなくなってしまったり、会話が無くなったときに焦ってついつい知る筈も無い復縁ターゲットの情報を出してしまったりする可能性があります。そうなると不審に思われてしまうかも知れません。気をつけて下さい。
C工作終了後
未練・失恋回収工作終了後、その復縁を無意識の中で維持できるように頑張るはずです。
そのとき、お金まで支払って復縁したんだ・・・という後ろめたさは、持つべきでありません。我々が行なったことは、忘れて真の恋愛の目標に向けて頑張って下さい。